美人茶屋 六本木ってどんなところ?

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高級店が軒を連ねる六本木で異彩を放っているキャバクラ店が『美人茶屋 六本木』。店名を見てもわかるけど、洗練された和風キャバクラだ。ガチガチの日本推しではないけどね。
少しダークな色調を基本として、そこに日本風のインテリアがちょこちょこあるとイメージしてもらうといいかも。部屋によっても、雰囲気はガラリと変わるよ。

130人ほどが入れる大型店舗でもある。キャストも100人ほど在籍していて、常時その半分の50人ほどがいるらしい。
確かにお店に行ってみると広々としていて気持ちがいいし、女の子も次から次へと出て来て、華やかさが感じられるぞ。

落ち着きを求めるならVIPルームがおすすめ。本当に映画に出て来そうな雰囲気だよ、VIPルームは。
特にロイヤルルームは別格。俺もまだ1度しか使ったことはないけど、六本木にある店舗の中でもトップクラスだね。

料金表を見るとあまり高くはないと感じるかもしれないけど、ハウスボトルがないから要注意!お酒を楽しむためには、ちゃんと自分でオーダーを入れる必要があるぞ。
ハウスボトルがあまり美味しくないお店もあるから、それを考えると、お酒好きやこだわりの強い男にとっては、むしろ好都合かもね。お酒が弱い人にとっても、ハウスボトル代が浮いたと考えれば嬉しいはず。

モデル活動もしているNo.1キャバ嬢「葉月芽生」

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『美人茶屋 六本木』でトップの人気キャストに君臨しているのが、葉月芽生ちゃんね。
これだけの規模のお店で、これだけのキャストの中からNo.1になるって、かなりすごいこと。魅力がないわけがないよね。

モデル活動もしているだけあって、雰囲気は他のキャバ嬢とは一線を画してるね。品が感じられる。
ただ派手なだけではなくて、振る舞いから言動にまで品があって落ち着いてるところが魅力だ。
加えて、とにかく話が上手い。引き出しが豊富なんだよね。どんな話をしても大抵ついてくるし、ただ笑って頷いていればいいと考えているキャバ嬢とはこの点でも大違い。
努力が感じられるんだけど、その努力している姿を容易に見せない感じが男心を掴んでるんだろうね。

そう言ってる俺もガッチリと掴まれた男の1人だよ。何度かテーブルについてもらったことがあって、もっと長い時間話したいと思った女の子だね。
初めてこのお店に行く人でも、気負うことなく会話ができるはずだ。